岡山 弁護士による遺言・相続の無料相談 岡山テミス法律事務所(岡山県弁護士会)

弁護士への依頼を検討している方の相談は無料 TEL:086-206-3650 受付時間9:00〜18:00 お問い合わせフォーム
相続・遺産分割のお悩みは、弁護士の無料相談をご活用ください。それぞれの状況に合った最適な解決策をご提案させていただきます。

相続・遺産分割のよくあるご相談内容

  • 相続発生後の流れを知りたい
  • 遺産分割協議がまとまらない
  • 遺留分減殺請求をしたい・された
  • 相続財産の使い込みが発生した
  • 生前対策(遺言作成)を行いたい
  • 相続人の調査をして欲しい

岡山で相続・遺産分割でお悩みの方へ ~代表メッセージ~

相続・遺産分割のお悩みを弁護士が解決します。代表弁護士 柴田 収

相続とは、遺された家族みんなが幸せになれることが最終目標でなければなりません。
たとえ多額の遺産を遺したとしても、それが原因で家族が憎み合うようなことになれば、何の意味もありません。「相続」が「争続」にならないよう事前にしっかりと考え、対策を取っておくことが、最終的に家族みんなの幸せにつながるのです。また、突然に家族を亡くされた遺族の方が、「もっと早く弁護士に相談しておけば良かったのですが、何しろ突然のことで・・・」と言ってご相談に来られることも珍しくありません。
遺された家族がこのような悔しい思いをすることのないよう早めに対応しておくことも家族としての責務です。
残念ながらすでに相続人同士が争う状況になってしまっている場合、遺された家族の方にはそれぞれに「想い」があってそのような状況になっていることが多いです。私達は、その遺されたご家族の「想い」を実現し、納得のいく相続を実現するお手伝いをさせていただきます。

相続問題で岡山テミス法律事務所が選ばれる理由

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1

生前対策から紛争対応
まで、相続問題をトータルで解決

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2

難しい法律用語は使わず、
丁寧にわかりやすく解説

イメージ画像

3

弁護士への依頼を検討
している方の相談は無料

弁護士と他士業(司法書士、行政書士、税理士との違い)

インターネットで相続の専門家をお探しの方は、法律事務所だけでなく、司法書士や行政書士、税理士事務所なども、相続問題を取り扱っておられるため、それぞれどのような分野を業務領域としているのか、分かりにくいと感じておられるのではないでしょうか?

士業は国家資格ですので、法律で、どの士業が何を行うことができ、何を行うことができないのかが定められています。下の表は、各士業の業務領域をまとめたものです。

項目 弁護士 司法書士 行政書士 税理士
相続調査
遺産分割協議書作成
代理人としての交渉      
調停      
審判      
相続登記    
相続税申告      

弁護士は、遺産分割において、相続人の代理人として、他の相続人と交渉したり、交渉で決着がつかない場合には調停や裁判を代理することができる唯一の資格です。 時折、税理士や他の資格者が、相続人の代理人であるかのように振舞って、遺産分割協議書に捺印を求めたりすることがありますが、他の士業資格者は代理人になることはできません。(法律で禁じられています。)

単に相続登記が必要な場合は司法書士の先生に、相続税の申告が必要な場合は税理士の先生にご相談するのが良いでしょう。 しかし、遺産分割で揉めている場合や、今後揉めそうな場合は弁護士にご相談されるのが良いと思います。

相続手続きの流れ

相続手続きの流れ

新着情報

相続・遺産分割のよくあるご相談内容

  • 相続発生後の流れを知りたい
  • 遺産分割協議がまとまらない
  • 遺留分減殺請求をしたい・された
  • 相続財産の使い込みが発生した
  • 生前対策(遺言作成)を行いたい
  • 相続人の調査をして欲しい

相続・遺産分割のお悩みを弁護士が解決します。代表弁護士 柴田 収

相続とは、遺された家族みんなが幸せになれることが最終目標でなければなりません。
たとえ多額の遺産を遺したとしても、それが原因で家族が憎み合うようなことになれば、何の意味もありません。「相続」が「争続」にならないよう事前にしっかりと考え、対策を取っておくことが、最終的に家族みんなの幸せにつながるのです。また、突然に家族を亡くされた遺族の方が、「もっと早く弁護士に相談しておけば良かったのですが、何しろ突然のことで・・・」と言ってご相談に来られることも珍しくありません。
遺された家族がこのような悔しい思いをすることのないよう早めに対応しておくことも家族としての責務です。
残念ながらすでに相続人同士が争う状況になってしまっている場合、遺された家族の方にはそれぞれに「想い」があってそのような状況になっていることが多いです。私達は、その遺されたご家族の「想い」を実現し、納得のいく相続を実現するお手伝いをさせていただきます。

相続問題で岡山テミス法律事務所が選ばれる理由

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1

生前対策から紛争対応まで、相続問題をトータルで解決

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2

難しい法律用語は使わず、
丁寧にわかりやすく解説

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3

弁護士への依頼を検討
している方の相談は無料

弁護士と他士業
(司法書士、行政書士、税理士との違い)

インターネットで相続の専門家をお探しの方は、法律事務所だけでなく、司法書士や行政書士、税理士事務所なども、相続問題を取り扱っておられるため、それぞれどのような分野を業務領域としているのか、分かりにくいと感じておられるのではないでしょうか?

士業は国家資格ですので、法律で、どの士業が何を行うことができ、何を行うことができないのかが定められています。下の表は、各士業の業務領域をまとめたものです。

項目 弁護士 司法書士 行政書士 税理士
相続調査
遺産分割協議書作成
代理人としての交渉      
調停      
審判      
相続登記    
相続税申告      

弁護士は、遺産分割において、相続人の代理人として、他の相続人と交渉したり、交渉で決着がつかない場合には調停や裁判を代理することができる唯一の資格です。 時折、税理士や他の資格者が、相続人の代理人であるかのように振舞って、遺産分割協議書に捺印を求めたりすることがありますが、他の士業資格者は代理人になることはできません。(法律で禁じられています。)

単に相続登記が必要な場合は司法書士の先生に、相続税の申告が必要な場合は税理士の先生にご相談するのが良いでしょう。 しかし、遺産分割で揉めている場合や、今後揉めそうな場合は弁護士にご相談されるのが良いと思います。

相続手続きの流れ

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弁護士 柴田収

弁護士 柴田収

弁護士法人岡山テミス法律事務所代表弁護士。「相続」が「争族」になってはいけない、残された家族みんなが幸せにならなければいけないことを信条に日々相続案件に取り組んでいる。
弁護士 柴田収

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